運動のブログ記事 1 / 1
3月14日の佐賀イベント、吉野ヶ里歴史公園ジョギング会の準備を進めています。
1つ目、ジョギング用の靴を買いました。走り慣れていない人は、クッションが厚いものが良いようです。トップランナーは少しでもタイムを縮めるため軽い靴を履くみたいですが、まず怪我を減らす事を優先しました。ランニングで怪我をするのは膝が多いようです。経験では、膝が着地時にブレると負担が増える気がします。奇麗な姿勢で走りたいものです。
2つ目、車で行きますので、スタッドレスタイヤに換えました。静岡の平野部で住んでいるとほとんど雪が降らないため、スタッドレスでなくても問題ないですが、佐賀へ向かう途中の関ヶ原などは雪が多い道路ですので、念のためです。タイヤ屋さんに聞いたところ、3シーズンくらいは保つそうです。
3つ目、目的地と道路の調査。佐賀への道と所要時間をgoogle mapのルート・乗り換え案内で調べました。車のカーナビでも分かります。技術の進歩はありがたいですね。周辺の史跡・観光地にも行くつもりですので、一通り調べました。
4つ目、宿泊の予約。じゃらんで調べました。インターネットが出来る所とか、条件をつけて調べられるのがいいですね。
12日の夜から車を走らせて、13、14、15日と観光。15日の夜に戻る予定です。どこに行くかは行ってから報告します。写真を撮ってきますので写真で発表です。
松浦彰夫 拝
YouTube - 第35回駿府マラソン ハーフマラソン往路
ちなみに、男性ホルモン(テストステロン)が枯渇すると肥えるといいうのは
一種の老化と同じですよ。
男性の中年太りは、老化が原因で、テストステロンの低下がかなり影響しています。(略)
嘘みたいな話ですが、テストステロンがどれくらい凄いかというとね。
まったくモテないラットのオスに、テストステロンを注射すると、
途端にメスが群がってくる。
そんな凄まじい威力があるホルモンなのです。(略)
女性はこのにめっぽう弱く、年齢に関係なくこのホルモンの多い男性に憧れを感じます。
つまり、このホルモンを多く分泌させれば男性はモテるようになります。
でもなぜテストステロンを発散する男に、女は引き寄せられるのでしょうか?
それは、案外簡単な原理で、
健康で生殖力の高い男ほど、この究極のホルモンを多く分泌しているということで、
つまり、女性の遺伝子が好むホルモンなのです。(略)
ということで、
男は絶対にテストステロンを過剰に発揮させるようにすべきなんです。
なぜなら、単に「モテたい」だけでなく、
男性にとってテストステロンを分泌させることは至上の快感であり、
テストステロンには気分を爽快にさせる精神作用があることがわかっているからです。
そして、テストステロンは性欲を高め、同時に他のホルモンを上昇させるのです。
つまりテストステロンのレベルが高いと心身ともに充実できるんですよ。
うつ病対策にも有効ですし。
では、どのようにすればテストステロンのレベルが上がるかと、いいますとね。
これがまた面白いんですけど。
テストステロンは精神が安定している状態では多く分泌されません。
つまり精神安定はテストステロンを低下させるのと同時に性の快感までも奪います。
イリノイ州ノックス大学の心理学者、ティム・カッサーの研究では、
大学の学生らに15分間銃を扱わせたところ唾液から普段の100倍近いテストステロン値を記録したという。
この事から危険物、あるいは危険な行為が更なる分泌を促すと言えるのです。
したがって、テストステロンを高レベル維持をするには、
男は、常に荒野を目指すライオンでなければならないということなのです。
ヒャッホー! いいこと聞いた。俺もテストステロンを出しまくってモテモテだぜ。
・・・まてよ。













