流水成道blog: 2009年11月アーカイブ

2009年11月アーカイブ

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 10日がガイトナー財務相が訪日、11日にクリントン国務相とシンガポールで外務相会談、13日にオバマ大統領が訪日です。

 こんなにいっぺんに来る事なかったですね。

ちょっと遅めのハロウィンパーティーでもあるんですかね?

【ワシントン斉藤信宏】米財務省は4日、ガイトナー財務長官が10、11日の2日間、日本を訪問すると発表した。財務長官就任以来、初の来日となる。米財務省によると、日本の政府高官と「持続的で均衡の取れた世界経済の成長に向けた政策」を協議する予定で、藤井裕久財務相らと会談する方向で調整しているという。ガイトナー長官は訪日後、シンガポールで12日に開かれるアジア太平洋経済協力会議(APEC)の財務相会合に出席する予定。

毎日新聞 2009年11月5日 東京夕刊

ガイトナー米財務長官:10日に日本訪問 - 毎日jp(毎日新聞)

岡田克也外相とクリントン米国務長官が11日にシンガポールで会談することが6日、固まった。13日に日本で開く鳩山由紀夫首相とオバマ米大統領との首脳会談で議題になる米軍普天間基地の移設問題やアフガニスタン支援などについて最終調整するとみられる。

岡田、クリントン両氏は11、12両日のアジア太平洋経済協力会議(APEC)閣僚会合に出席するため、シンガポールを訪問する。APECの会合の合間を縫って会談することで日米両政府が折り合った。岡田氏は米国訪問を一時検討したが、国会日程もあり、断念していた。(07日 00:26)

NIKKEI NET(日経ネット):政治ニュース−政策、国会など政治関連から行政ニュースまで

米政府がオバマ大統領の訪日日程を13、14両日に変更するよう日本政府に打診していることが分かった。外務省幹部が7日、明らかにした。

大統領は12日に来日し、13日には、シンガポールで14日から始まるアジア太平洋経済協力会議(APEC)に出席するため、日本を出発する予定だった。

外務省によると、オバマ大統領が米南部テキサス州の米陸軍基地「フォートフッド」で起きた銃乱射事件の追悼式典に出席するためだという。

日本側は受け入れる方向で検討している。外務省幹部は「日程変更は打診されているが、訪日が中止になることはない」と語った。

オバマ米大統領:来日変更 13、14日に--乱射事件追悼で - 毎日jp(毎日新聞)

ハロウィン 、あるいはハロウィーン(Halloween, Hallowe'en) は、カトリックの諸聖人の日(万聖節)の前晩(10月31日)に行われる伝統行事。諸聖人の日の旧称"All Hallows"のeve(前夜祭)であることから、Halloweenと呼ばれるようになった。

ケルト人の収穫感謝祭がカトリックに取り入れられたものとされている。由来と歴史的経緯からアングロ・サクソン系諸国で主に行われる行事であって地域性が強く、教会と不可分の行事ではないため、キリスト教の広まる地域であれば必ず祝われるという訳ではない。

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ケルト人の1年の終りは10月31日で、この夜は死者の霊が家族を訪ねたり、精霊や魔女が出てくると信じられていた。これらから身を守る為に仮面を被り、魔除けの焚き火を焚いていた。601年にローマ教皇グレゴリウス1世が宣教師にケルト人へキリスト教改宗の策として、「ケルト人の信仰法である木の伐採は行わずに、木の真上にはキリストの神様がいてそのために木を信仰し続けなさい。と広めなさい」と言ったのがいまのハロウィンになったきっかけでもある[要出典]。

家族の墓地にお参りし、そこで蝋燭をつけるという地方もある。墓地全体が、大きなランタンのように明々と輝く。日本のお盆の迎え火・送り火にも似ているかもしれない。ただ、これに合わせて欧米では、放火事件などが頻発する。

これに因み、31日の夜、カボチャ(本来はカブ)をくりぬいた中に蝋燭を立てて「ジャック・オー・ランタン」を作り、魔女やお化けに仮装した子供達が「トリック・オア・トリート(Trick or treat. お菓子をくれなきゃ、いたずらするぞ)」と唱えて近くの家を1軒ずつ訪ねる。家庭では、カボチャの菓子を作り、子供たちは貰ったお菓子を持ち寄り、ハロウィン・パーティーを開いたりする。

ハロウィン - Wikipedia

 

松浦彰夫 拝

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11日には、シンガポールで(APECのついでに)岡田克也外相とヒラリークリントン国務長官の日米外相会談が行なわれます。アメリカの要請ということで、よっぽどアメリカは日本に要求したいことがあるのでしょう。中川(酒)さんの例もありますし、無事に帰ってきてもらいたいものです。

岡田克也外相が11日にシンガポールで開かれるアジア太平洋経済協力会議(APEC)閣僚会合の際に、クリントン米国務長官と会談することが決まった。米側の要請という。12日にはオバマ米大統領の初来日が控えており、閣僚レベルでの最終的な事前調整の場となる。

日米間では米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題などをめぐり、立場の違いが目立っている。岡田氏はこうした問題を話し合うため、6日に訪米してクリントン氏と会談することを模索したが、国会日程を理由に断念した経緯がある。

asahi.com(朝日新聞社):日米外相会談、11日にシンガポールで 米国側が要請 - 政治

90日程度の誤差はあるかも知れません。しかし、予定では10月22日に「ドルの死」が発表されるでしょう。日本海軍は、情報軽視と攻撃偏重でした。これを現代に当てはめるなら新技術の開発や売上の増大という攻撃は重視するが、情報分析や資産防衛は軽視するという事です。情報を密にするとは「弱い紐帯(親しくはない人々)」と情報を交換するということです。日本人から見れば、欧州やロシア、インドや中国の人々との情報交換です。それを怠るからポツダム宣言となるのです。

10月22日「ドルの死」 - 連山改

 

松浦彰夫 拝

ゲームでもF1品種

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 最近、mixiアプリという、ソーシャルネットワークのmixiでするミニゲームがあって、農園とか牧場のやつをやってみました。

 

 

農園なら、種購入→種まき→生長→作物が実る→収穫→出荷

牧場なら、子動物購入→放牧→成長→大人になる→子動物を産む→子動物を回収→出荷

となります。

気になるのは、最初の種や子動物購入は仕方ないとしても、収穫した植物から種取りや、子動物を育てることが出来ないということですね。ゲームもF1品種だから、育てた作物から種を取れないということですかね。こんな所でも慣らされていく・・・

F1品種は一代限りの種

いいとこどりのF1品種ですが、問題点があります。
F1品種は一代限りでおしまいです。F1品種から種を採ろうとしても採れません。例え採って植えたとしても、同じ作物は出てこないのです。
雑種強勢という現象があるそうで、一代目は親の優秀な部分のみ受け継ぎますが、二代目以降となると今度は親の悪い部分が多く出てくるようになるそうです。
それと企業利益が優先されますので、1度作ると2度と作れないように、種が出ない品種も掛け合わします。
「毎年うちの会社の種を買いなさい」というシステムです。
実権は企業が握りますから、価格も企業のいいなりです。供給さえ制限されるかもしれません。企業は非常に儲かる。影の支配者ですね。国の戦略物質にもなります。

F1品種

 あとは、出荷の値段が固定されているのも、あんまり良くないですね。需要によって値段が変動することも生産の難しい所です。豊作になったら、値段が下がって結局損したり。

ゲームだから単純化しているのでしょうが、いろいろ気になってしまいました。

あと、個人情報の流出には注意。

ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)向けゲーム「サンシャイン牧場」でクレジットカードを用いて「Kコイン」を購入したユーザー約4200人分の電話番号とメールアドレスが、10月21日から23日までの3日間、第三者からアクセスできる状態にあったことがわかった。

asahi.com(朝日新聞社):[CNET Japan] mixiアプリ「サンシャイン牧場」、課金ユーザーの個人情報が閲覧可能な状態に - CNETジャパン ニュース(提供:朝日インタラクティブ) - デジタル

 

松浦彰夫 拝

佐賀の玄海原発でプルトニウムを使ったプルサーマル発電が開始されました。それにしても、玄海原発は凄い場所にありますね。岬なんかに作ったら、地震とか津波とかがあったら沈みますよね。これ。

 

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玄海3号機、きょう原子炉起動 プルサーマル開始へ (09年11月5日)

九州電力は4日、国内初となるプルサーマルを実施する東松浦郡玄海町の玄海原発3号機(加圧水型軽水炉、出力118万キロワット)について、プルトニウム・ウラン混合酸化物(MOX)燃料を装てんした原子炉を5日に起動すると発表した。同日深夜には臨界に達し、国の使用前検査を経て、9日から発電を再開する。通常運転復帰は12月2日の予定で、プルサーマル発電が本格的にスタートする。

玄海3号機、きょう原子炉起動 プルサーマル開始へ (09年11月5日)/玄海原発プルサーマル問題 :佐賀新聞の情報コミュニティサイト ひびの

 佐賀県の古川康知事と福井県の西川一誠知事が推進派のようです。静岡県は石川嘉延前知事から川勝平太知事になったのですが、賛成か反対かはっきりしないですね。

日本においてもプルサーマルの開始に向けて国による安全審査や地元の事前了解が進んでいたが、住民投票による反対(新潟県)などにより、計画は遅れていた。他の反対の事例としては、佐藤栄佐久福島県知事(当時)が、発電所から距離のある地域を含めた県全体の観点や自身の戦略等から、地元の意向を別に強く反対してきた、といったことがある。

一方で、2006年3月に九州電力の玄海原子力発電所3号機で実施したいとの電力会社からの申し入れに、古川康佐賀県知事は事前了解を出した。また2008年1月には福井県の西川一誠知事が高浜原子力発電所の3、4号機で2010年までにプルサーマル発電を実施する計画に事前了解を、静岡県の石川嘉延知事が浜岡原子力発電所でのプルサーマル発電に事前了解を出す[2]など、地元の同意も背景に、プルサーマル発電計画は着実に実施に向かって進んでいる[3]。

2009年11月5日、玄海原子力発電所3号機のプルサーマル試運転が開始された。12月9日より営業運転に入る予定である[4]。
現在までに事前合意が成立しているプルサーマル発電計画

* 九州電力(株) 玄海原子力発電所3号機 2009年11月5日より試運転開始
* 四国電力(株) 伊方原子力発電所3号機 2010年度までに導入予定
* 中部電力(株) 浜岡原子力発電所4号機 2010年度から導入予定
* 関西電力(株) 高浜原子力発電所3号機および4号機 2010年度から導入予定
* 中国電力(株) 島根原子力発電所2号機
* 北海道電力(株) 泊原子力発電所3号機

現在計画中のプルサーマル発電計画

* 東北電力(株) 女川原子力発電所3号機

プルサーマル - Wikipedia

プルサーマルの何が問題か、いくつかのサイトで読みました。

 沢山、問題点がありました。主要なものをピックアップします。

  1. ウランとプルトニウムを混ぜて燃やすため、焼きムラができて、燃焼が不安定になる。つまり、暴走しやすい。しかも、ふげんのテストではプルトニウム2%だったが、最大13%まで使用する。
  2. プルトニウムを積んだ車や船が行き交うようになる。作業者や近づいた人の被曝量がウランよりも増える。地震などでのプルトニウム漏れの危険や、核兵器の材料を狙ったテロの危険性も増える。
  3. 再処理、MOX燃料加工、輸送、貯蔵、使用済みMOX燃料の処理・処分、被曝対策、核拡散防止対策などの工程が増えるため、ウランだけでの発電より費用とエネルギーがかかる。資源の節約にならず、電気の値段が高くなる。
  4. 使用済み燃料の保管ができない。地中に埋められる温度に下るまでウラン燃料は30〜50年だが、MOX燃料は500年かかる。

 なぜこれほど問題があるのに、プルサーマルを行なうか?プルトニウムは原爆の材料であり、それを他の使い道もないのに保管する事は、核兵器を開発する意志があるということになってしまうからだそうです。そうすると原発を全て止めないといけない。

いっそのこと、日本の原発を全部廃止すればいいんですけど、そうはすんなりいかないです。

原発が事故で止まっても停電になったという話も無い。日本の電気は余っているのです。発電しても使わない電力は地面に捨てています。いざとなれば、バイオマス、マイクロ水力、地熱、潮力など有望な新しい発電技術はいくらでもありますので、もっと安全な発電をすればいいのですし、水素による貯蔵技術を使えば電力の無駄も減らせます。

 

松浦彰夫 拝

紹介が遅れましたが、橋前勇悟さんが金融経済ラジオの放送を始めてもう3回になってます。

以下のアドレスをiTunesに登録するとPodcastで聞けるようです。

http://podfeed.podcastjuice.jp/app/rss_convert.cgi?url=http%3A%2F%2Fwww%2Ecyberuls%2Ecom%2Fwriters%2Fhashimae%2F

日本のニュースでは流れない、アメリカや世界の金融事情を聞けます。ビジネスマンの方は必聴です。 

 

金融経済ラジオは飛燕で放送しています。上記アニメは飛燕のイメージです。敵の爆撃機に防ぐ迎撃機の位置づけです。

飛燕はメルマガ執筆者など、独自コンテンツで情報を発信できる人の集まりです。

今は学者や医者などが中心になって運営してますが、文化人、例えば、アニメ制作者、ミュージシャン、イラストレイター、漫画家などのクリエイターも募集しています。現在無名の方でもかまいません。法律家や技術者なども募集しています。

放送、出版、講演、講義などを秋月・御蔵のバックアップの元で順次行なっています。新しい社会システムの元で一旗揚げようという方は、ふるってご応募ください。

直接会って話を聞きたいという方は、12月30日のコミケか、1月10日のコミックシティでお話しましょう。待ってます。

忘年会(東京12/30)、新年会(大阪1/10)のお知らせ - 流水成道

 

 松浦彰夫 拝

戦う理由

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世の中には、人から慕われ、人を集める人が居る一方で、人から避けられ、人を集められない人がいます。当たり前ですが、考えてみると不思議な話です。同じ人類として生まれたのに、どこが違うのでしょうか?

人が集まる積極的な理由としては、その人と居ると楽しいからというのがあります。また、消極的な理由としては、その人と居ると生き残りやすいとか、利益になるというのもあります。 

楽しいというのは人格、生き残りやすい、利益になるというのは能力ですね。人格と能力に優れていたら人を集めやすいです。

歴史上の人物でいえば、源頼朝は一緒に居て楽しいから人が集まってきたタイプだと思います。ジンギスカンなどは戦争に強かったので生き残るために人が集まったタイプでしょうか。

彼らのような歴史上の英雄に、「なぜそんな事が出来たのか?」、「なぜそうしようとしたか?」を聞ければいいのですが、歴史年表を見ても何をしたかは書いてますが、なぜそれをしたかははっきりしないです。

今回は英雄たちの戦う理由を知るために、文学の力を借りてみます。

銀河英雄伝説という小説があります。アニメ化・漫画化もされています。ご存知の方も多いと思います。宇宙に進出した人類が、銀河帝国のラインハルト・フォン・ローエングラムと自由惑星同盟のヤン・ウェンリーが戦う話です。人物の描写が優れていますので、知らない方は一度読んでみる事をお勧めします。

ラインハルトは貧乏貴族の少年でしたが、ある日のこと、15歳の少女だった姉が、銀河帝国皇帝の後宮に金で買われてしまいます。貧乏貴族の父では皇帝に逆らえないとはいえ、許せないラインハルトは皇帝から姉を取り戻す事を親友のジークフリード・キルヒアイスに誓います。幼年学校から軍隊に入り、皇帝と貴族たちを倒し、帝国の実権を握るための戦いを続けていきます。やがて、ラインハルトは、帝国の貴族を倒し、銀河を統一し、ローエングラム王朝を打ち立てることになります。

 自由惑星同盟のヤンは、ラインハルトの敵として戦場で遭遇します。ヤンは歴史家志望でしたが、親を失って教育費のためにしかたなく軍人になりました。元々戦いをする理由は希薄なため、自分から戦いをしかけず、攻め込まれてから守る立場です。ただし戦闘の上手さは帝国軍の将軍以上であり、数倍の敵軍と戦いながら、いつも勝利か引き分けに持ち込みました。ヤンの戦う理由は、始めは部下をできるだけ死なせない事であり、やがて自由惑星同盟の民主政治を守ることが目的になっていきました。「美味い紅茶を飲めるのは生きていればこそだから、生きて帰るように戦おう」と演説しています。

ラインハルトは「奪われたものを取り戻すための戦い」で、ヤンは「正しいと信じるものを守るための戦い」でした。戦う理由がはっきりしており、しかもその理由が利他的で誇らしいものであるほど、その闘志はブレがないものになります。そしてブレないからこそ、後に続く者にとって付いていく価値がある指揮官になっていました。

逆に、私利私欲のために戦う指導者は、部下を使い捨てにしますので、残った部下はいつ自分も使い捨てられるか不安になり、部下から捨てられ、跡を継ぐ者も無く、死んでいきました。

 

 連山では、キュロスの教育名将たちの教育論で、指導者や指揮官にふさわしい人格や能力がどういうものか、それを身につけるためにどう訓練するか、という話をしています。これらを読み返してみると、銀河英雄伝説の英雄達と共通点があるように感じます。義務感、勇気、忍耐、戦局眼。

 

今の日本のように、文明に囲まれて平和な生活に追われていると、戦う理由を忘れて、戦わない事を当たり前だと思うようになります。しかし、いつまでも平和な場所で守られているわけではありません。気候変動や石油枯渇など、避けられない変化がありますので、まずは変化についていくための戦いが出来るように、自分を鍛えましょう。

 

松浦彰夫 拝

12月30日に東京のコミックマーケット、1月10日に大阪のコミックシティという同人誌即売会で、新世代どっとネットの橘研究所が参加し、『ソフトウェアにおける革命』を配布します。

橘研究所、コミケ77に当選! - 新世代どっとネット(Neo-Generation.NET)

来年1月10日、大阪のイベントに参加します - 新世代どっとネット(Neo-Generation.NET)

コミックマーケット 77

URL :http://www.comiket.co.jp/

日時:2009年12月29日(火)~31日(木)

会場:東京ビッグサイト

 橘研究所のスペース 12月30日(水) 東3ホール [オ]-10b

  新刊:「ソフトウェアにおける革命」 B5版 150p

 

COMIC CITY大阪77

URL :http://www.akaboo.jp/event/0110osaka77.html

日時:2010年01月10日(日) 10:30~15:00

会場:インテックス大阪 

 橘研究所のスペースは、当落発表後お知らせします

 「ソフトウェアにおける革命」も、こちらで入手可です。

 

橘研究所のサークル情報は、以下のページに掲載しています。

(サークルカットとかのせてます)

同人誌活動ページ http://www.satokoji.com/event/event.html

Circle.ms  http://c10001086.circle.ms/oc/CircleProfile.aspx

 

御蔵、秋月の参加者、読者の皆様との親睦を深めるため、イベントの夕方に、新年会と忘年会を開催します。

12月30日は、16時30分〜19時、東京駅付近の店で、予算5000円です。

1月10日は、16時30分〜18時30分、大阪駅付近の店で、予算4000円です。

イベント終了後、宴会会場へ移動しますが、イベントに出られない方で、忘年会、新年会だけの参加の方もどうぞお越し下さい。集合場所は改めて連絡します。

予約の人数を確定しなければいけませんので、参加可能な方は、コメント欄かメールで連絡をお願いします。

盛り上がっていきましょう。

 

松浦彰夫 拝

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