2009年7月8日 石川県加賀地方 21:01-21:05の 1分間平均0.230μSv/Hr(0.104、0.260、0.260、0.338、0.190)でした。
2009年7月アーカイブ
2009/07/08(水) 岡山県倉敷市 (平均値 0.151μSv/hr)
- 曇 15:50-15:55の1分間平均 0.151μSv/hr (0.113、0.161、0.203、0.131、0.149)
ネットゲリラの野次馬さんに取材を申し込んでいまして、7月11日 にお会いすることになりました。
家も近いし、一度お会いしたかったんですよね。
帆船Ami号の事、人気ブログの運営の事、未来の事など、色々話し合ってこようと思います。
また、読者のみなさんで聞きたい事がありましたら受け付けますので、コメントください。
松浦彰夫 拝
2009年7月7日愛媛県宇和島市22:29-22:34の1分間平均0.144μSv/hr(0.164、0.164、0.130、0.130、 0.130)でした。
静岡県静岡市の放射線 2009年7月8日0時16分 曇り
神奈川県秦野市の放射線量
2009年7月7日23時36分現在
0.10μSV/h
7月6日の一日の平均値
0.11μSV/h
2009年7月7日 石川県加賀地方 20:42-20:46の 1分間平均0.033μSv/Hr(0.052、0.052、0.026、0.017、0.017)でした。
2009/07/07(火) 岡山県倉敷市 (平均値 0.161μSv/hr)
- 曇 18:10-18:15の1分間平均 0.161μSv/hr (0.131、0.185、0.203、0.137、0.149)
千葉県で地盤の異常がありました。大気イオンの異常の報告もあります。1つなら偶然でも2つなら必然ですね。しばらくは関東で地震に要注意です。
千葉県東金市下武射田の住宅地の一角で、雨水を一時的にためておくためのコンクリート製貯水池が、30メートル四方に及ぶ施設ごと地面から浮き上がる珍しい現象が起き、管理する市や住民を「なぜ」と驚かせている。
市によると、この貯水池は「牧野台調整池」で、1987年ごろ、近くの団地を建設した不動産会社などの手で造成された。深さは4・3メートルで、全面コンクリートだけに重さは約2000トンになるという。
市が池の異変を知ったのは2日午後。住民から「池が浮き上がり、周囲の道路が陥没している」との連絡が入った。
市建設課職員が駆け付けると、水が入っていない池が最大で約70センチ浮き上がり、地中に埋まっているはずの壁が露出していた。反対に周囲の地盤や道路は陥没し、電柱が傾いていた。
同課は翌3日にかけて道路を補修し、電柱を移動させるなどした。ところが4日朝には池は最大で約1・5メートルも上昇。地盤の陥没も収まらず、水道管も破損し、数十世帯が一時断水した。
周辺の地下水位は1メートルと高い数値を示していたことから、同課は「降雨などで地下水位が上昇し、池を押し上げたのでは。その下に土砂が流れ込み、陥没が起きた」と推測する。ただ、ここ数日はまとまった雨もなく、詳しい原因は不明のまま。同課は今後、池の周囲の地下水を抜き、陥没した場所の補修を進め、被害拡大を食い止める方針だ。
不思議な現象に住民たちも首をひねるばかりで、口々に「こんな光景は初めて見た」「地下水が原因らしいが、あんな重いものが浮くものなのだろうか」と話していた。
一方、コンクリート工学が専門の笠井芳夫・日大名誉教授は「コンクリートの調整池といっても水が入ってなければ船と同じ。地中にたまった水で浮き上がることは十分考えられる。もっとも、地下水位が高かったのに中が空だったというのでは、調整池としての機能を果たしていたのか、そちらのほうは疑問だ」と指摘する。
松浦彰夫 拝
静岡県静岡市の放射線 2009年7月7日3時08分 曇り











